美在塾「女性美編」1期

今回は “女性として、愛され、喜びを広げていく”
女性美編 の開催です。


生き物として美しく在る
「生命美」

地球上で生き抜いていくための、本能や生命活動が健やかに回っている状態。水や食料・心身を休められる安全な場を確保し、命を回すエネルギー。


女性として美しく在る
「女性美」

異性と交わり妊娠・出産するための、外見的魅力や情緒的魅力が豊かな状態。愛され共感されることを通して、喜びを増やし広げていくエネルギー。


人間として美しく在る
「人間美」

よりよい世界を創造していくための、普遍性と全体性を意識している状態。理性や愛することを通して、進化をしていくエネルギー。

 

“女性美”について動画でご紹介します。

 

お渡しする“美のアイテム”

美在塾では、日々美しくなっていくことを感じられる 美のアイテム をお渡しします。

このアイテムを毎日使うことによって、3ヶ月プログラムが終了する頃には、3ヶ月分の美しさの変化が、定着しています。

“絶対美”を手に入れる

女性が、美に悩んだり苦しんだりするのは、他と比較することで自分を測る相対的な美しさを元にしているから。

美在塾では、自身に起こる変化を実感することで、揺るがぬ自信となり、 絶対美 を手に入れることができるのです。

 

本気で、自信をもちたい女性へ
絶対美を手に入れたい女性へ

もう後戻りできない3ヶ月が、はじまります。

 

 

Q1. 女性美編は3回講座ですが、1回の講座の長さは、どのくらいでしょうか?

「1回が4時間です。0期は3時間だったのですが…」
間に入れる、重要な“◯◯◯タイム”について。

Q2. ホテルでの開催、慣れないのでドキドキします。何を着て行ったらよいですか?

(0:56〜)「その緊張感、ドキドキ感こそが、とっても良いものだと思います」
服装は毎回“ちいさなドレスコード”を設けています。ヒールを履く日の実践的なアドバイスも。

Q3. 講座を受けることで、理想の自分に出会えますか?

(2:35〜)「自信はうぬぼれとは違ってね、自分が選択するものが理想と外れたとしても信頼できる」
美在塾で掲げている「絶対美」について。美在塾で手に入れられるものとは?

 

日程(全3回)

  • 1回目 5月24日(日)12:00〜16:00
  • 2回目 6月28日(日)12:00〜16:00
  • 3回目 7月18日(土)12:00〜16:00

※欠席の場合は、録画データ送付にて対応いたします

 

内容概要

異性と交わるための、外見的魅力や情緒的魅力を、豊かに発揮している状態。
愛され、共感されることを通して、喜びを増やし広げていくエネルギー。

欲するもの:外見美 愛される 妊娠出産 共感
世界:あなた 2人
脳:哺乳類脳(情動脳)

【1回目】5月24日(日)

テーマ:美しい女性の“外見”

パッと目を引き、近づきたい、話してみたいと思わせる美しい女性。
それは、外見のバランスを、独自に持っているから。
第1回目は、外から見た「美しい姿の作り方」を学びます。

  • 愛される可愛さ、綺麗さ、美しさのバランスとしぐさ
  • トータルビューティーを作るメイクとファッション
  • あなたの顔、身体、女性としての個性とは? etc…

【2回目】6月28日(日)

テーマ:美しい女性の“身体のたしなみ”

第1回目で学んだ美しいバランスを、さらに虜にする美しい「質感」。
なめらかな肌、艶やかな髪、すっきりボディ。
これらは、すべての女性に備わっている性の力を、生かすことから。
この回では、外見を支える「性の仕組み」と「たしなみ」を学びます。

  • 排泄と美しさの密な関係
  • なめらか、艶やか、すっきりを妨げるトラブルの根本的原因と対処法
  • 美しい女性の“オーガズム” etc…

【3回目】7月18日

テーマ:「美しい女性の“マインド・感情”」

私たちの本質は、目に見えないものの中にあります。
美しい女性は、外側からも内側からも、自分自身を知っています。
美しく在るためには、マインドや感情を意識して学び育てることから。
最終回では、「自分を知ること」、「感情の扱い方」について学びます。

  • あなたが「本当に求めているもの」はなに?
  • ネガティブな感情(怒り、嫉妬、不安、自己否定感、罪悪感)の扱い方
  • “素”という絶対美 〜 幸せなパートナーシップのベース etc…

 

美在塾とは?(1)

Q1. 美在塾をはじめようと思ったきっかけは?

「女性たちが集まれる場が欲しかったんですね、わたしも含めて」
なにか価値観が変化する時、その価値観を共有できる場所があると支えになります。

Q2. 名前の由来は何ですか?

(1:35〜)「美しく在る塾、と書くのですが…」
美しい人がいるのではなく、美しく在ろうとする人がいるんだと思っています。

Q3. 具体的にどんなことが学べますか?

(2:20〜)「美在塾は“3つの美”を多層に学べることが特徴です」
20代のときはモデルを代表するような「容姿美」が、30代は内面や、外見のベースとなる「健康美」が美しいと思っていた。
でも、その2つが相反することもあります。

Q4. 何人で構成されますか?

(3:57〜)「女性美編1期ではリアルで集まるのは6人としました」
大人数の場合、知識や経験を“情報”として投げることはできるけれど、咀嚼して自分のものにするには、キャッチボールが欲しい。
わたしとも、メンバー同士もキャッチボールできるように。

Q5. オンライン受講はできますか?

(5:00〜)「今回、ライブ配信という形も用意しています」
遠方に住んでいる、お子さんが小さくて…そんな方も、ご自宅で受けていただくことができます。

Q6. 年齢層はどのくらいですか?

(5:30〜)「0期でやってみた結果、年齢は、意外とばらばらだったんです」
20代後半から50代前半までいらっしゃいました。年齢による心配はないということが0期で分かりました。
では、年齢じゃないとしたら、どんなメンバーだったかと振り返ると…

Q7. それぞれの美を学ぶ期間はどのくらいですか?

(6:55〜)「人間の体が変わる最小単位が3ヶ月なんです」

1つの美に対して3ヶ月とるプログラムです。
無意識で動けて、体が心地いいか判断するのには3ヶ月かかります。知識やアイテムはもらった。でも相談できない。使わなくなる…
それでは本当に変わりたいと思った人にもったいないから、3ヶ月、体感するところまでサポートします。

Q8. 3つの美は単発でも受けられますか?

(8:22〜)「もちろんです。1つでも、全部でも」

Q9. 部活動があると聞きました

(8:49〜)「自分の好きな美しさを見つけていく場を部活動で作りたい」
美在塾で、実践方法はたくさんお渡ししますが、“体験がまだ追いつかない”ということも出てくると思います。
技術だけなら、プロに学んだらいい。なぜ満足できないのか、それは「自分に似合っているか分からないから」。
部活動のいいところは、実際に実践できる場があり、仲間がいること。

 

美在塾とは?(2)

Q1. 3回の講座、回を重ねるメリットは?

講座を重ねるほどに、仲間同士の信頼と、仲間意識が深まっていくこと。
大人になって、何でも話せて、否定されない。そういう場はなかなか無いですよね。
美在塾は、今まで言えなかったことを打ち明けられる場にもなっています。

Q2. オンラインでのやりとりは、3ヶ月ずっと行われますか?

(1:25〜)「はい。3ヶ月間ずっと行います」
例えば、“文字にする”のは苦手だけど、“話す”なら出来る。という方も関わりやすいよう、オンラインでのシェア会も設けています。

Q3. 宿題や課題はありますか?

(2:16〜)「小、中学校の授業みたいには、無かったですね。だけど…」

Q4. 頂けるプレゼントのアイテムは、ワクワクするもの?

(3:27〜)「ワクワクしますよ! 毎回、何を渡そうかな? わたしが貰ったら、どちらが嬉しいかな? と考えています」
プレゼントの1つ1つに“意味”と、“働きかける理由”と、“メカニズム”が理解できているものをご用意しています。
それぞれの人にどう作用するか個体差があるかもしれませんが、そこもフォローします。

 

美在塾とは?(3)

Q1. 「美しい」と「綺麗」の違いは?

「私の中では、明確に違います。綺麗さは作れる、美しさはずっと在るもの」
まわりの力を借りれば“綺麗”は作れるもの。メイクや服を脱いでも、次の日も再現されるものは何なのか?

Q2. 変化することを怖いと思ったり、自分に自信がない私でも、参加することはできますか?

(1:48〜)「変化が怖い、自信がないのは同じだったから、よく分かります」
「怖いけれど変わっていきたいという気持ちが1でも増してきたら、分かるはず。進めると思います」

Q3. 美在塾に参加するには、覚悟が必要でしょうか?

(2:49〜)「覚悟は無くても大丈夫です。」
菅原笑美子が人生で「変化を作った」タイミング。企業に勤めていたけれど、会社を辞めてモデルを始めたときの決断について。

 

料金

165,000円(税込)

※お支払いは銀行振込、paypalクレジット決済に対応しています。

 

募集人数

6名

+オンライン4名

 

開催場所

東京都内のホテル
※詳細は、お申込み時にご案内いたします。

 

キャンセルポリシー

お申込み後のキャンセルはお受けいたしかねます。十分に熟考の上、ご参加ください。